不摂生な人が平気で、
体に気をつけてきた人が、先に倒れてしまった。

よく聞く話です。

その多くは、
責任を引き受ける立場にいて、
日常的に考える量が多い人たちです。

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自分の状態が、
判断・指導・成果・場の空気に
影響を与える立場の方へ

  • 調子が悪くても、気合いで乗り切ってきた
  • 今日はエネルギーが低い」と感じる日がある
  • 今日の判断はイマイチだったなと感じた経験がある
  • それでも、人前に立ち、決断をしている


これらは特別な話ではありません。
そしてこれらは能力や責任感が足りないから
起きているわけでもありません。


人や組織を背負う立場にいる人ほど、
当たり前になっている感覚です。

人を導く立場の人の多くは
ストイックです

コンディションは「自己管理」の問題。

忙しいから仕方ないけどきつい、、、気合いだ。

運動や食事を習慣化できていないのは自分が悪い。

年と共に体力が落ちてきた、、でも気持ち一つでやれる。

年齢のせいで色々できなくなってきた、、、でもやるしかない。

こう考えてきたからこそ、
気合いで乗り切る
・ルーティンを増やす
・トレーニングや食事を頑張る

こうすることでコンディションを整えてきた。

——でも、歳を重ねるごとに安定しなくなってきた。

それは、あなたの努力が足りないからではありません。

「もっと自己管理をしなきゃ」
そう思ってきたかもしれません。

でも、問題は
努力や意志の強さではありません。

判断や決断には、
必ずストレスがかかります。

そのストレスに対応できる身体のコンディションを設計できていないまま走り続けていること。

ここが、本当の問題です。

その“設計の考え方”を、この先の
ウェビナーで解説しています。

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講師紹介

はじめまして。Re:Body+代表の
匹田 恭平(ひきだ きょうへい)です。

これまで私は、
プロ選手・スポーツ指導者・経営者・個人事業主など、
「判断や指導、結果が人や組織に影響する立場の方」の身体サポートに携わってきました。

その中で、一貫して見てきた事実があります。

それは、
成果を出し続ける人ほど、
自分の状態に“無自覚ではいられない”

ということです。

多くの方が、忙しさや責任の中で多少の不調を無視しながらも、気合いや経験で乗り切ってきています。

それ自体が、能力であり強さです。

ただ一方で、
「なぜ判断がブレたのか」
「なぜ今日はいつもと違ったのか」

その理由を構造として説明できる人は、ほとんどいません。

だから、
ストレッチやケアをしても調子が戻らない。
休んでも回復の感覚がつかめない。
状態が“再現できない”。

これは努力不足でも、自己管理が甘いからでもありません。

単純に、
判断するストレスに対応できる身体条件を、
自分で設計する方法を学んできていない
だけです。

Re:Body+では、
コンディションを感覚や気分として扱うのではなく、判断が安定して生まれる「前提条件」として捉え直します。


この先のウェビナーでは、

  • なぜ自己管理を続けてきた人ほど崩れやすいのか。
  • 良い状態を“再現できる人”とできない人の違いはどこにあるのか。

その構造を、整理してお伝えします。

自分のコンディションを自分の手で
コントロールするという技術についてまとめた
15分の無料ウェビナー。
ぜひ一度ご覧ください。

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